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【2026年最新】松本人志の筋肉は現在も健在?近影から分かること

藤堂 弦 藤堂 弦 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
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2026年の松本人志さんの肉体を語るうえで、まず押さえておきたいのが、DOWNTOWN+の公式SNSや番組映像に登場した姿です。

特に注目されたのは、5月28日までに公開された、お笑い芸人の木村祐一さんと愛媛を訪れた際の写真です。白いTシャツ姿でアウターを脱ぎかけた松本さんは、胸板の厚さが服の上からも分かるほど。胸元が張ったシルエットが話題になりました。

5月29日のピンズバNEWSは、写真に対する反応として「ムキムキね」「胸筋の見せ方」といったコメントを紹介。62歳という年齢と、鍛えられた体格のギャップに注目が集まりました。

7月のTシャツ姿でも胸筋と腕に注目

7月22日には、オズワルドの畠中悠さんとのランチトークに関する写真がDOWNTOWN+公式Xで公開されました。

日刊スポーツによると、松本さんの白いTシャツ越しには大胸筋や太い腕が見られ、畠中さんも自身のXで「腸が出てるとは思えない!」とユーモアを交えて反応しています。

写真に対しても「ぜんぜんマッチョやん」「まだまだパツパツ」といった声が寄せられました。手術を公表した直後だっただけに、肉体の印象に安心した人もいたようです。

8月の映像でも胸筋への反応が続く

8月19日に紹介されたDOWNTOWN+の番組映像では、オズワルドの畠中悠さん、伊藤俊介さんとの食事トークが話題になりました。

この映像では、松本さんが大腸の病気が発覚した経緯を笑いを交えて話す一方、視聴者は体格にも注目。「やっぱ胸筋ムキムキやな」「全然体ゴツくて一安心」といった反応が紹介されています。

病気を公表した直後には痩せた姿を心配する声もありましたが、別の映像では従来の筋肉質な印象が残っていたことが分かります。

ただし11月公開映像の撮影時期には注意

11月2日にSirabeeが紹介したストーマに関する映像も注目されています。ただし、これは9月24日公開の記事を再掲載したもので、映像の収録当時はまだストーマを使用していた時期です。

したがって、11月に映像が公開されたからといって、11月時点の体型や筋トレの再開状況を映したものとは限りません。公開日と撮影日を分けて見る必要があります。

現段階の評価:2026年夏までの公開映像では、松本人志さんの胸筋や上腕の厚みは十分に確認できます。一方、9月の再手術後に同じ強度のトレーニングを継続しているかは、本人から明確な発表がありません。

【筋トレはいつから?】2002年の肉体改造企画と本人が語った理由

松本人志筋肉

松本人志さんの筋トレ歴をたどると、2000年代初頭までさかのぼります。現在のような分厚い胸板が話題になる以前から、肉体改造に挑戦していました。

2002年『サイボーグ魂』で肉体改造に挑戦

2002年10月1日から2003年3月25日まで、TBSでは『サイボーグ魂』が放送されました。

放送ライブラリーの番組記録によると、この番組は松本人志さんが肉体改造に取り組み、格闘技に挑戦する過程を追ったスポーツ・ドキュメント・バラエティーです。

初回では身体能力や筋肉量を科学的な方法で調べ、その結果を踏まえてトレーニングメニューを作成。K-1で活躍した魔裟斗さんへのインタビューも行われました。

この記録から、少なくとも2002年には松本さんが本格的な肉体改造企画に取り組んでいたことが分かります。

2018年に明かした筋トレ開始の意外な理由

2018年2月18日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』では、松本さん自身が筋トレを始めたきっかけを語っています。

その理由として挙げたのが、ゲーム『バイオハザード』でした。

ゲームに登場する筋肉質なキャラクターに自分を重ねたとき、華奢な自分の体が気になり始めたというのです。

「本当に情けなくなってきたのよ。俺は何なんだ!って」

松本さんは、ゲームの登場人物のような体格ではない自分に納得できず、筋トレを決意したと説明しました。

共演していた東野幸治さんは、子どもを守るために鍛え始めたという従来の説明を持ち出しましたが、松本さんはそれを否定。自分自身の体に対する不満が大きかったと話しています。

筋トレを続ける理由は自分の体から芸人としてのキャラクターへ

興味深いのは、筋トレを続ける理由が時期によって変化していることです。

2021年5月放送の『人志松本の酒のツマミになる話』では、松本さんはマッチョという世間のイメージを維持するためにジムへ行く時間を確保していると説明しました。

「おれのためじゃなくて、おれのキャラ作りのため」

マネージャーに予定を調整してもらってまでジムへ行く理由を、芸人としてのキャラクター維持に結び付けていたのです。

そして2026年5月のトークでは、モテるためではなく、筋トレをやめるきっかけがないという趣旨の発言をしています。

最初は自分の体への不満、次に芸人としてのイメージ、そして長年の習慣へ。松本さんの筋トレは、単なる一時的な肉体改造ではなく、生活と仕事の両方に結び付いたものになっているようです。

【週2回の筋トレ】松本人志の胸筋・筋肉維持・「落ちた」発言の真意

松本人志さんのトレーニングについて、2026年に特に注目されたのが週2回という頻度です。

2026年5月3日の動画で明かした週2回の習慣

2026年5月3日に公開されたDOWNTOWN+のYouTube企画『サンノミ』では、松本さんが俳優の山田孝之さん、赤西仁さんと酒を飲みながらトークを展開しました。

話題が松本さんの胸筋やトレーニングに及ぶと、ジムに通う頻度について本人が回答しています。

「週2回しか行ってないよ」

加えて、体型を維持する仕組みについて、ある程度筋肉の土台ができれば週2回程度でも維持できるという考えを説明しました。

これは2026年5月時点の本人の説明であり、手術後の現在も同じ頻度でトレーニングを続けているという意味ではありません。

胸筋が目立つ理由は長年積み重ねた筋肉の土台

松本さんの肉体で特に目立つのは大胸筋です。

一般的に胸板が厚い人は、Tシャツを着たときに胸元の生地が張り、上半身に立体感が出ます。松本さんの場合も、2026年の公開写真で白いTシャツが胸元に沿って張っていることが話題になりました。

また、胸だけでなく腕周りにも厚みが見られます。単に胸筋だけが発達した体型というより、上半身全体のボリュームが印象に残る肉体です。

本人が話した「筋肉のタネ」という表現は、長年積み重ねた筋肉の基礎があれば、毎日ジムに通わなくても維持を目指せるという考え方を示しています。

「筋肉が落ちた」と言われると腹が立つ?

2026年5月の『サンノミ』に関する報道では、松本さんが筋肉が落ちたと指摘されると腹が立つという趣旨の発言をしたことも紹介されました。

筋肉を維持している自負があるからこそ、外見だけを見て衰えたと判断されることに抵抗があるのでしょう。

一方、実際の筋肉量や体脂肪率について、2026年の測定結果が公表されているわけではありません。写真の印象と身体測定による評価は分けて考える必要があります。

松本人志の筋肉に対する評判は?

2026年の反応を整理すると、主に次の3つの傾向が見られます。

  • 体格への驚き:60代でも厚い胸板と太い腕を維持している姿への評価。
  • 健康状態への安心感:手術公表後の映像で、筋肉質な姿が確認できたことへの安堵。
  • 筋トレ継続への関心:週2回という頻度や、長年トレーニングを続ける姿勢への興味。

特に7月のオズワルドとのランチ写真や、8月の配信映像では、筋肉への反応と健康を気遣う声が同時に見られました。

【手術後の筋トレ】2026年7月から11月までの経過を時系列で整理

2026年の松本さんの筋肉を考えるうえで、避けて通れないのが7月に公表された大腸の腫瘍切除手術です。

本人はDOWNTOWN+の生配信で病気について説明し、吉本興業も手術と退院を公式に発表しました。その後、ストーマの使用や腸を戻す手術、筋トレ時の注意点などが明らかになっています。

2026年の筋肉・手術・活動状況の年表
時期 関係者・出来事 筋肉・体調に関するポイント 2002年10月~2003年3月 『サイボーグ魂』・魔裟斗 肉体改造と格闘技への挑戦。身体能力や筋肉量を調査。 2018年2月 『ワイドナショー』 筋トレを始めた理由として『バイオハザード』を挙げる。 2026年5月3日 山田孝之・赤西仁 週2回のジム通いと筋肉維持について本人が説明。 2026年5月28日ごろ 木村祐一・DOWNTOWN+ 白Tシャツ姿の厚い胸板が話題に。 2026年7月17日 吉本興業・DOWNTOWN+ 大腸の腫瘍切除手術と退院を公表。本人は筋トレを続けていると説明。 2026年7月22日 オズワルド・畠中悠 ランチ写真で大胸筋や腕の厚みに反響。 2026年9月14日 DOWNTOWN+公式X 腸を元に戻す手術を受ける予定と説明し、一時休養へ。 2026年9月28日 松嶋尚美・DOWNTOWN+ 筋トレ時の脱腸リスクについて医師から注意を受けていると説明。 2026年10月15日 DOWNTOWN+公式X 腸を戻す手術後、回復が十分でないため休養継続を発表。 2026年11月2日 Sirabee・DOWNTOWN+映像 ストーマ使用時に収録された映像が紹介される。撮影時期と公開日には差がある。

この年表から分かるのは、松本さんの筋トレ習慣が長く続いている一方、2026年後半は治療と回復が優先されているということです。

7月17日:大腸の腫瘍切除と筋トレ継続を報告

吉本興業は2026年7月17日、松本さんが大腸の腫瘍切除手術を受け、無事に退院したと発表しました。

公式発表によると、松本さんは2026年春に体の異変を感じて医療機関を受診し、大腸に腫瘍が発見されたとのことです。

同日のDOWNTOWN+緊急生配信では、本人が病気について「めちゃめちゃがんやってん」と説明しました。また、ストーマを通して排泄していることも明かしています。

注目すべきなのは、手術後の筋トレについても話していたことです。

「そらそやろ。せなしゃあないやろ」

共演者から筋トレを続けているのか聞かれた松本さんは、続けていると回答しました。食事についても、当初はいろいろ制限があったものの、現在は幅広く食べられるようになったと説明しています。

ただし、これは7月17日の本人発言です。その後の再手術や回復状況まで含めて、同じトレーニングが続いていると判断することはできません。

9月14日:腸を元に戻す手術を報告

9月14日、松本さんはDOWNTOWN+公式Xの動画に登場し、術後の回復が順調であることを説明しました。

そのうえで、ストーマに関係する腸を元に戻す手術を早めに受ける意向を明らかにしています。

本人の説明では、医師から手術時間は約1時間、入院は1週間程度と聞いていたとのこと。収録への支障を減らすためにも、腸を戻すことを優先したいと話しました。

9月28日:医師から筋トレ時の脱腸リスクを指摘

9月28日に報じられたDOWNTOWN+の『7:3トーク』では、松嶋尚美さんをゲストに迎え、筋トレとストーマについて話しました。

松本さんによると、医師から注意するように言われていたのが脱腸です。

「筋トレをしたいから、気を付けなあかんのは脱腸なんやって」

加えて、力を入れた際に腸が飛び出す可能性について説明。筋トレ時にはベルトを着用しているとも話しています。

ここで重要なのは、松本さんが筋トレを続けたいという希望を持っていることと、医師から腹部に負荷がかかる運動への注意を受けていることは別の話だという点です。本人の意欲があっても、実際の運動内容は医師の判断や術後の状態に左右されます。

10月15日:腸の回復が遅れ、休養を継続

2026年10月15日、DOWNTOWN+公式Xは松本さんからのメッセージを公開しました。

「腸を元に戻せたのは良かったのですが、3ケ月休ませてた腸が休みボケなのか、なかなか通常運転に戻ってくれず正直、苦労しております」

加えて、もう少し休養が必要だと伝えています。

この報告は、筋トレの再開状況を考えるうえで重要です。腸を戻す手術自体は終わったものの、通常の状態に戻るまで時間がかかっていることを本人が説明しているからです。

したがって、2026年11月4日時点で最も正確な整理は、筋トレを続けたい意向は確認できるが、手術後の具体的な再開時期や週2回という頻度が現在も維持されているかは公表されていないというものです。

【痩せた理由は?】松本人志の体型変化と筋肉が落ちたという噂を検証

2026年の松本人志さんについては、「痩せた」「頬がこけた」「以前より小さく見える」といった反応も見られました。

特に大腸の病気を公表した後は、近影の印象が変わったと感じる人が増えています。しかし、写真によって見え方には違いがあります。

9月2日の写真で「痩せた」という反応

2026年9月、DOWNTOWN+の公式Instagramに掲載された写真をきっかけに、松本さんの頬が以前よりこけて見えるという報道がありました。

9月13日の東スポWEBは、この写真を見た人から痩せたという反応が出たことを紹介しています。

ただし、問題の写真がいつ撮影されたものかは明らかになっていません。手術直後の収録だった可能性を指摘する反応もあったものの、撮影時期を確定できる情報はありませんでした。

9月8日の63歳誕生日写真では印象が異なる

一方、9月8日に公開された63歳の誕生日を祝う写真や動画では、頬が大きくこけた印象は見られなかったと東スポWEBが報じています。

同じ9月でも、公開された写真によって体型の印象は異なっていました。

また、4月3日にはMattさんが松本さんとのツーショットを公開し、コメント欄では「痩せてる?」という反応があったこともJ-CASTニュースが伝えています。ただし、この写真は加工されているとみられるため、体型比較の材料としては慎重に扱う必要があります。

痩せた理由は病気なのか?

大腸の腫瘍切除手術を受けたことは公式に発表されています。本人も病気や治療について説明しています。

しかし、松本さんの具体的な体重の増減、筋肉量の変化、体脂肪率などは公表されていません。

したがって、写真で細く見える理由を、病気による体重減少や筋肉の減少と直接結び付けることはできません。

体型の見え方には、撮影時期、衣装、姿勢、カメラの角度、照明など複数の要素が影響します。手術前後の写真を比較する場合も、撮影時期が一致しているかが大切です。

筋肉が落ちたことと痩せたことは同じではない

ここは、松本人志さんの筋肉を考えるうえで特に要点です。

顔が細く見えることと、胸筋や上腕の筋肉が減ったことは同じではありません。反対に、Tシャツ姿で胸板が厚く見えたとしても、以前と完全に同じ筋肉量があると証明できるわけではありません。

2026年7月のランチ写真や8月の配信映像では筋肉質な体型が見られましたが、9月の再手術後は回復を優先する状況に変わっています。

つまり、松本さんの体型変化は、単純な「激痩せ」や「筋肉の衰え」という言葉だけでは説明できないものです。

【プロの結論】松本人志の筋肉を正しく評価する3つの判断基準

2026年の情報を整理すると、松本人志さんの筋肉については、次の3つの観点から評価するのが適切です。

1. 筋肉の見た目は夏までの映像で確認できる

5月の木村祐一さんとの写真、7月のオズワルドとのランチ写真、8月の配信映像では、胸板や腕の厚みが確認されています。

少なくとも、2026年夏までの公開映像からは、松本さんの筋肉質な体型が大きく失われたと判断する材料は見当たりません。

2. 週2回という頻度は本人の過去の説明である

週2回の筋トレは、2026年5月に本人が明かした習慣です。

20年以上にわたる肉体改造の積み重ねと、長年のトレーニング習慣を背景にした本人の体型維持に関する考え方として理解できます。

ただし、手術後も週2回のトレーニングを実施できているという最新情報はありません。以前の頻度を現在の運動状況として扱わないことが大切です。

3. 2026年後半は筋肉より回復状況が優先される

7月の手術、9月の腸を戻す手術、10月の休養継続という流れを見ると、現在は身体の回復が大きな課題です。

特に本人は、筋トレをしたい気持ちを語る一方、医師から腹部への負荷について注意を受けていました。

松本さんの筋肉を長期的に評価するなら、筋トレへの意欲だけでなく、今後の回復状況や本人からの活動再開報告にも注目する必要があります。

最も大切なのは、筋肉があるように見えることと、現在も以前と同じ強度で鍛えていることを混同しないことです。この2つを分けることで、2026年の松本人志さんの肉体をより正確に理解できます。

【松本人志の筋肉】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:松本人志の筋肉は2026年現在も健在ですか?

A1:2026年5~8月のDOWNTOWN+関連写真や映像では、厚い胸板や太い腕が確認されています。ただし、9月の再手術後の筋肉量や現在のトレーニング状況については、具体的な測定結果や最新の本人発表はありません。

Q2:松本人志は週に何回筋トレしていますか?

A2:2026年5月3日に公開されたDOWNTOWN+の動画で、本人は週2回と説明しました。筋肉の土台ができれば、その頻度でも体型を維持できるという考えを話しています。ただし、これは手術前の発言です。

Q3:松本人志が筋トレを始めたのはいつからですか?

A3:2002年から2003年に放送されたTBSの『サイボーグ魂』で肉体改造に挑戦しています。また、2018年の『ワイドナショー』では、ゲーム『バイオハザード』の筋肉質な登場人物を見て、自分の体が情けなくなったことが筋トレを決意したきっかけだと語っています。

Q4:松本人志は大腸の手術後も筋トレを続けていますか?

A4:7月17日の生配信では、手術後も筋トレをしていると本人が説明しました。しかし、9月には医師から脱腸のリスクについて注意を受けたことを明かしています。腸を戻す手術後の10月15日には休養継続を報告しており、11月現在の具体的な再開状況は公表されていません。

松本人志さんの筋肉は、2026年夏までのDOWNTOWN+関連映像を見る限り、依然として大きな存在感を放っています。特に大胸筋や腕周りの厚みは、長年の筋トレ習慣を感じさせる特徴です。

筋トレの始まりは2000年代初頭の肉体改造企画にさかのぼり、本人はゲーム『バイオハザード』をきっかけに自分の体を鍛えたいと思った経緯も明かしています。2026年5月には週2回のジム通いを語り、筋トレをやめる理由がないという考えも示しました。

しかし、7月の大腸腫瘍切除手術、9月の腸を戻す手術、10月の休養継続という経過を考えると、今後のトレーニングは身体の回復と切り離せません。

2026年11月4日時点での要点は、松本人志さんの筋肉質な体型は夏までの映像で確認できる一方、手術後の本格的な筋トレ再開は確認されていないということです。

今後はDOWNTOWN+での復帰時期や、本人が語るトレーニング再開の報告が注目されます。長年かけて作り上げた肉体と、63歳からの健康管理。その両方が、松本人志さんのこれからを考えるうえで重要なテーマになりそうです。

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藤堂 弦
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