ホーム 芸能人プロフィール・現在 globeのKEIKOは現在どうしてる?2026年大分の近況・歌声・再結成を徹底解説

globeのKEIKOは現在どうしてる?2026年大分の近況・歌声・再結成を徹底解説

光 直 光 直 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

2026年11月現在、音楽ユニットglobeのボーカルKEIKOは、出身地である大分県を生活の拠点としながら、日常生活を送っている。2011年にくも膜下出血を発症してから長い療養期間を経て、近年はラジオ出演やイベント参加、ボイストレーニングなど、少しずつ活動の幅を広げてきた。

2026年3月には、マーク・パンサーが自身のXにKEIKOとのゴルフ動画を公開。楽しそうにプレーする姿が報じられ、再び注目を集めた。一方、2025年9月にはレギュラー出演していたOBSラジオ「JOY TO THE OITA+」が最終回を迎えている。globeのデビュー30周年を経た現在、KEIKOはどのような生活を送り、歌手としての復帰はどこまで進んでいるのか。小室哲哉との離婚や再結成の可能性も含め、これまでの経緯と最新の動きを整理する。

【2026年最新】globeのKEIKOは現在どうしている?大分での生活とマークとの交流

globekeiko現在

KEIKOの現在を知るうえで注目したいのが、2026年3月21日に報じられたマーク・パンサーとのゴルフの様子だ。

2026年3月、マーク・パンサーとのゴルフ動画が話題に

デイリースポーツによると、マーク・パンサーは2026年3月21日、自身のXにKEIKOとのゴルフ動画を投稿した。

投稿では、大分県でKEIKOと一緒にラウンドしたことを報告。マークはKEIKOのゴルフの腕前を称賛し、自分が最終的に7打差をつけられて負けたことも明かしている。

動画に映るKEIKOは、ゴルフウェア姿で軽快にプレー。ショットを打った後には笑顔でピースサインを見せるなど、自然体の様子が伝えられた。

この投稿には、2人の元気な姿を喜ぶ反応や、KEIKOの歌声をもう一度聴きたいという期待の声が寄せられた。

ここで注目したいのは、単に近影が公開されたことだけではない。KEIKOがゴルフを楽しみ、マークと気兼ねなく交流している様子が伝わってきた点だ。2011年の発症後、長期間にわたって表舞台から離れていたことを考えると、現在の日常を知る貴重な情報となっている。

KEIKOの生活拠点は大分県

KEIKOは大分県臼杵市出身。東京を中心に活動していた全盛期とは異なり、近年は地元・大分とのつながりが目立つようになった。

2023年9月、OBS大分放送の開局70周年記念イベントに出演した際には、普段の生活について質問され、お笑い番組を見たり、別府に宿泊したり、ゴルフを楽しんだりしていると話していた。

2026年3月のゴルフ動画も、こうした大分での日常をうかがわせる出来事だ。

マーク・パンサーも別府市へ移住

KEIKOとの交流を考えるうえで、マーク・パンサー自身の生活環境の変化も見逃せない。

テレビ大分の2025年11月16日の報道によると、マークは同年10月末に大分県別府市へ住民票を移し、移住生活をスタートさせた。11月7日には大分県庁を訪れ、知事に移住を報告している。

マークは以前から大分県との関係が深く、別府市のツーリズム大使、佐伯市の応援大使、日出町の観光親善大使などを務めてきた。温泉に魅力を感じ、観光で訪れるだけでなく、実際に暮らすことを選んだという。

KEIKOとマークが同じ大分県を生活の基盤としていることは、2人の交流やglobeの将来を考えるうえでも興味深い変化だ。

【くも膜下出血から現在まで】KEIKOの発症・療養・復帰の経緯

KEIKOが長期間にわたって音楽活動から離れることになった原因は、2011年10月に発症したくも膜下出血だった。

2011年10月24日に倒れ、翌25日に緊急手術

エイベックス・マネジメントは2011年10月25日、KEIKOが前日の24日夕方に自宅で倒れ、都内の病院へ緊急搬送されたと公式発表した。

診断はくも膜下出血。25日未明から緊急手術が行われ、手術は無事に終了した。所属会社の発表では、本人には意識があり、引き続き治療を続けると説明されていた。

当時のKEIKOは、globeのボーカルとしてだけでなく、ソロ名義のKCOとしても活動していた時期だった。音楽活動を積極的に展開していた最中の突然の発症は、ファンや音楽関係者に大きな衝撃を与えた。

2011年12月に退院、その後も長期療養へ

2011年12月9日、小室哲哉は記者会見を開き、KEIKOが前日の12月8日に退院したことを報告した。

当初は集中治療室で過ごし、一般病棟へ移ってから徐々に会話ができるようになったと説明されている。入院中には、globeの楽曲「FACE」を口ずさんだエピソードも紹介された。

退院後は自宅や通院を中心に療養とリハビリを続けることになった。ただし、退院したことと歌手として以前と同じ活動に戻れることは別問題だった。KEIKOはその後も長く芸能活動を休止し、回復を優先する生活を送った。

2021年、本人が直筆コメントで健康状態を報告

発症から約10年後の2021年2月26日、KEIKOは小室哲哉との調停離婚成立を発表。その際、所属事務所の公式サイトに掲載された直筆文書で、自身の健康状態についても説明した。

「おかげさまで大きな後遺症もなく、元気に日常生活を送っております。」

出典:2021年2月26日 KEIKO本人の直筆コメント

加えて、健康管理に気をつけながら、アーティストとしてファンに恩返しをしたいという意欲も示した。

このコメントは、長く療養を続けてきたKEIKO本人が、自らの現在の生活について公に伝えた重要な節目となった。

なお、病気からの回復については、日常生活を送れることと、長時間のライブや以前と同じ歌唱活動ができることを分けて考える必要がある。本人が健康状態を報告したことは確かな事実だが、それだけで歌手としての完全復帰を意味するわけではない。

【歌声は戻った?】KEIKOのボイストレーニングと公の場での歌唱を検証

KEIKOの現在について、特に関心を集めているのが歌声の復帰状況だ。

かつて「DEPARTURES」「FACE」「Can't Stop Fallin' in Love」などで印象的な歌声を届けてきた彼女だけに、もう一度ステージで歌う姿を見たいと願うファンは多い。

2017年、病後初めて歌声が公開される

2017年8月15日、小室哲哉が自身のInstagramにKEIKOの歌声を収録した動画を投稿した。

シネマトゥデイによると、動画には2016~2017年の表示があり、病気の発症後に制作して歌った音声が収められていた。公開された歌声は、病後初めて広く紹介されたものとして大きな反響を呼んだ。

ただし、これは音声を公開したものであり、KEIKOがステージに立ってライブ活動を再開したという意味ではない。

2022年から大分のラジオで声を届ける

2022年11月28日、KEIKOはOBSラジオ「JOY TO THE OITA」の生放送にサプライズ出演した。

マーク・パンサーとのスタジオでの共演は、実に十数年ぶり。番組ではゴルフに夢中になっていることや、マークにカレーを振る舞ったエピソードなどを披露した。

そして2023年1月からは同番組のレギュラー出演が決定。長く療養していたKEIKOにとって、ラジオは自身の声を継続的にリスナーへ届ける活動の場となった。

同年9月24日には、JR大分駅前で開催されたOBS開局70周年記念イベント「Fun+Peak!」に登場。マークとともにステージに立ち、軽快なトークや冗談を披露した。イベントへの公の登場は、約14年ぶりだった。

2024年、ボイトレでglobeの楽曲を歌唱

歌声の復帰を考えるうえで、2024年は特に注目すべき年だ。

KEIKOは同年7月、自身のXでボイストレーニングを行ったことを報告。「illusion」を歌ったほか、別の日には「Precious Memories」「I'm still alone」「Compass」など、globeの楽曲を複数歌唱したと伝えている。

日刊スポーツは、これらの投稿を2024年7月に報道。KEIKO自身が歌うことに向き合い、練習を続けている様子が明らかになった。

加えて、同年8月2日に開催された大分県のイベントでは、AMEMIYAの持ち歌のワンフレーズを披露。テレビ大分は、以前と変わらない美しい歌声を見せたと報じている。

また、2024年6月29日放送のNHK九州沖縄地方の番組「サトリポ アジアふるさとリポート」ではナレーションも担当した。

「2008年以来、歌っていない」という情報には注意

2026年3月のデイリースポーツの記事では、KEIKOが2008年8月31日の音楽フェス「a-nation」以来、公の場で歌唱していないと紹介されている。

しかし、テレビ大分は2024年8月2日のイベントで、KEIKOがAMEMIYAの楽曲の一節を実際に歌ったと報じている。このため、2008年以降、一度も人前で歌っていないという理解は正確ではない。

正確に整理すると、2008年の「a-nation」は従来のglobeとしてのライブ歌唱を考えるうえで重要な節目。一方、2024年にはイベントでの短い歌唱が確認されている。加えて、ボイストレーニングやカラオケでglobeの楽曲を歌ったことも本人の発信から分かっている。

ただし、これらはフルステージでのライブ復帰や、globeとしての本格的な歌唱活動再開とは異なる。2026年11月時点で、3人そろったライブやKEIKOの本格的な復帰公演が正式発表された事実は確認されていない。

【年表で整理】KEIKO・マーク・パンサー・小室哲哉とglobeの関係

KEIKOの現在を理解するには、本人の療養だけでなく、globeの活動やメンバー間の関係も時系列で整理すると分かりやすい。

時期 主な出来事 現在につながる意味
1995年8月9日 globeが「Feel Like dance」でデビュー KEIKO、小室哲哉、マーク・パンサーの3人体制が始まる
2008年8月31日 a-nationに出演 従来のglobeとしてのライブ活動における重要な節目
2011年10月24日 KEIKOがくも膜下出血を発症 緊急搬送と手術を経て療養生活へ
2011年12月8日 KEIKOが退院 自宅療養とリハビリを継続
2017年8月 小室哲哉が病後の歌声を公開 歌唱への関心と回復の様子が注目される
2021年2月26日 小室哲哉との調停離婚が成立 KEIKO本人が日常生活について直筆で報告
2022年11月 OBSラジオに生出演 マークとのラジオ共演が実現
2023年1月 「JOY TO THE OITA」にレギュラー出演 地元で継続的な活動を開始
2023年9月 OBS開局70周年イベントに登場 約14年ぶりに公のイベントへ出演
2024年6~8月 NHKナレーション、ボイトレ、イベントでの歌唱 声を使った活動や歌唱への取り組みが明らかに
2025年8月 globeデビュー30周年 KEIKOがメンバーやファンに感謝を発信
2025年9月29日 「JOY TO THE OITA+」最終回 約6年間続いた番組シリーズが終了
2025年10月末 マーク・パンサーが別府市へ移住 globeのメンバー2人が大分県に生活拠点を置く
2026年3月 KEIKOとマークのゴルフ動画が公開 2人の交流とKEIKOの近況が再び注目される

この年表から見えてくるのは、KEIKOの活動が突然元に戻ったわけではなく、療養、音声での発信、ラジオ出演、イベント登場、歌唱への取り組みという段階を経てきたことだ。

また、globeのメンバー同士の関係も、グループの活動休止とともに完全に途絶えたわけではない。特にマークとの交流は、ラジオやイベント、プライベートでのゴルフなど、複数の場面で確認できる。

【2021年の離婚とglobe再結成】小室哲哉との関係はどうなった?

KEIKOの近況を検索すると、小室哲哉との離婚やglobeの再結成についても多く調べられている。

小室哲哉とは2021年2月に調停離婚が成立

KEIKOと小室哲哉は2002年11月22日に結婚した。しかし、2011年のくも膜下出血発症などを経て、夫婦関係は変化していった。

2021年2月26日、KEIKOは所属事務所を通じて小室との調停離婚が成立したことを発表。直筆の文書では、ファンや関係者への謝意とともに、新たな気持ちで前に進んでいく決意を示した。

この離婚は、夫婦としての関係に区切りをつけたという意味を持つ。一方、小室哲哉、マーク・パンサー、KEIKOというglobeのメンバーとしての歴史まで消えるわけではない。

2025年8月、globeはデビュー30周年を迎えた

globeがデビューしたのは1995年8月9日。デビュー曲は「Feel Like dance」だった。

2025年8月9日、globeはデビュー30周年を迎えた。KEIKOは自身のXで、30周年への感慨と感謝を投稿。小室哲哉を意味する「TK」やマーク、スタッフ、ファンへの感謝もつづっている。

離婚後も、globeという音楽ユニットや過去の活動に対する思いが残っていることをうかがわせる発信だった。

マーク・パンサーは再始動に前向きな姿勢

再結成への期待を高めたのが、2025年11月のテレビ大分による報道だ。

大分県知事との懇談でglobeの今後について尋ねられたマークは、メンバー3人のうち2人が大分県に住んでいることに触れ、次のように話した。

「タイミングが来た時に動きやすい」

出典:テレビ大分、2025年11月16日報道

マークは加えて、活動再開について自身も楽しみにしているという趣旨の発言をしていた。

テレビ大分の報道では、小室哲哉も2024年と2025年に大分県で開催された音楽フェスティバル「ジゴロック」に出演するなど、大分との接点を持っていることが紹介されている。

つまり、3人が再び音楽を届けるための地理的な条件や交流の可能性は以前より身近になっている。

ただし、globe再結成はまだ正式決定ではない

ここで注意したいのは、マークの発言は再結成への期待を示すものであって、具体的なライブや新曲制作が決定したという発表ではないことだ。

2026年11月時点で、KEIKO、小室哲哉、マーク・パンサーの3人による正式な再結成公演や活動再開の日程は発表されていない。

KEIKOの健康状態や本人の希望、音楽制作の準備、3人のスケジュールなど、実現に向けて考慮すべき要素は複数ある。

マークが大分へ移住し、KEIKOとの交流が続いていることは前向きな材料だ。しかし、それだけで再結成が確定したと判断することはできない。

【プロの結論】KEIKOの現在を正しく理解する3つのポイント

ここまでの経緯を踏まえると、2026年のKEIKOについては、次の3つの視点から考えることができる。

1. 日常生活の回復と歌手活動の復帰は別の問題

KEIKOは2021年に自身の健康状態を説明し、2023年以降はラジオやイベントにも出演している。2026年3月にはゴルフを楽しむ姿も公開された。

日常生活を送る様子が確認できる一方で、全盛期と同じステージ活動に戻れるかどうかは別の問題だ。病気の経験を経た現在の本人のペースや希望を尊重する必要がある。

2. 歌声の復帰は段階的に進んでいる

2017年の歌声公開、2024年のボイストレーニング、イベントでの短い歌唱など、歌うことへの取り組みは確認できる。

ただし、歌えることと、全国ツアーや長時間のライブを行うことは同じではない。現在のKEIKOを評価するなら、歌声の有無だけでなく、本人がどのような形で音楽と関わりたいと考えているかにも目を向けたい。

3. 再結成の可能性はあるが、決め手は公式発表

マークの別府移住、KEIKOとの交流、globeの30周年、小室哲哉の大分での音楽活動。これらは再結成への期待を抱かせる材料だ。

一方で、実際に再始動が決まったと判断できるのは、3人の公式コメント、制作や公演の発表、具体的な日程などが明らかになったときだ。

ファンにとっては、再結成ライブだけがKEIKOの活動を応援する方法ではない。ラジオやイベントでの発信、日常の姿、過去の楽曲を大切に聴き続けることも、現在の彼女とglobeを支える一つの形となっている。

globeのKEIKOの現在に関するよくある質問(FAQ)

Q1:2026年現在、KEIKOはどこに住んでいますか?
A1:KEIKOは出身地である大分県を生活の拠点にしています。2026年3月には大分でマーク・パンサーとゴルフを楽しむ姿が報じられています。詳しい住所などの私生活情報は公表されていません。

Q2:KEIKOは現在、歌を歌えるようになっていますか?
A2:2024年にはボイストレーニングでglobeの楽曲を歌ったことを本人が発信しています。同年8月には大分のイベントで歌声も披露しました。ただし、globeとしての本格的なライブ復帰は正式発表されていません。

Q3:KEIKOとマーク・パンサーは現在も交流していますか?
A3:はい。ラジオ番組での共演に加え、2026年3月には一緒にゴルフを楽しむ様子が公開されています。マークも2025年10月末に大分県別府市へ移住しています。

Q4:KEIKOと小室哲哉は現在も夫婦ですか?
A4:いいえ。2人は2002年に結婚しましたが、2021年2月26日に調停離婚が成立しました。現在は元夫婦という関係です。

Q5:KEIKOが出演していた「JOY TO THE OITA+」は現在も放送されていますか?
A5:いいえ。2025年9月29日の放送が最終回となりました。2019年の「グロビズム」から続いた関連番組シリーズは、約6年間の歴史に一区切りをつけています。

Q6:globeが再結成する可能性はありますか?
A6:可能性を期待させる動きはあります。マーク・パンサーは2025年11月、大分にメンバーの3分の2が住んでいることに触れ、タイミングが来れば活動しやすいと発言しました。ただし、2026年11月時点で正式な再結成やライブ開催は発表されていません。

2026年のKEIKOは、大分県を生活の拠点としながら、マーク・パンサーとの交流やゴルフなどを楽しむ姿が伝えられている。

2011年のくも膜下出血発症から長い療養期間を経て、2022年にはラジオへ生出演。2023年には地元のイベントに登場し、2024年にはボイストレーニングやイベントでの歌唱、NHK番組のナレーションにも取り組んだ。

一方、2025年9月にはレギュラーラジオ番組が終了。globeのデビュー30周年を迎えた後、2026年3月にはマークとのゴルフ動画が公開され、現在の自然体の姿が改めて注目された。

globe再結成については、マークの前向きな発言や大分でのメンバー同士の接点が期待を生んでいる。しかし、正式な活動再開はまだ決まっていない。

KEIKOにとって大切なのは、かつての歌声を取り戻すことだけではなく、自分らしい生活を送りながら、無理のない形で音楽と関わっていくことなのかもしれない。

ファンが待ち望むglobeの3人が再び同じステージに立つ日。その可能性を温かく見守りながら、現在のKEIKOが届けてくれる一つひとつの発信にも注目していきたい。

主な報道・確認資料

- エイベックス公式発表(2011年の発症・手術)
- TBS NEWS DIG・大分放送(2023年のイベント出演)
- テレビ大分(2024年の歌唱、2025年のマーク移住と再結成への発言)
- 日刊スポーツ(2024年のボイストレーニング、2025年の30周年)
- radiko(2025年9月29日の最終回)
- デイリースポーツ(2026年3月のゴルフ動画)
- シネマトゥデイ(2017年の病後初の歌声公開)

同じカテゴリの記事

光 直
SEOスペシャリスト 光 直
プロフィールを見る →

メーカーの公式スペックシートと実機検証を突き合わせて評価。ベンチマークは測定条件を明記し、自前計測値と公表値を区別して記載します。

おすすめの関連記事